東京選手権。

阿南・田中・鈴木がチャレンジしましたが
あと一歩及ばすでした。




とてもレベルが高い東京選手権。
一回勝つのも至難。
でも出場できたおかげで
たくさんの課題を見つけることができました。


なおダブルスでは
松生直明が第3位。


啓市は5回戦まで進出。



回が進むにつれて
入れてるだけではポイントできない
ハイレベルな戦いになります。
見てるだけでも
いい勉強になりました。

部員たちは
学年末考査の真っ最中。
部活再開は考査終了の火曜日から。


東京でしっかり刺激を受けてきました。
まだまだ弱小チームではありますが
やっぱりこのままにはしておけません。


もう一度ゼロからやり直します。

焦らずじっくりと。